営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1098億7100万
- 2022年12月31日 -8.94%
- 1000億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△183百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用12,938百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2023/02/14 9:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△97百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用13,918百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、12月には、国際的な環境NGOのCDPが2022年に実施した気候変動への取り組みに関する調査において、最高評価となる「Aリスト企業」に認定されました。2023/02/14 9:00
当第3四半期の連結売上高は7月より新たに連結子会社となった株式会社セノンの寄与もあり、7,943億円(前年同期比3.7%増加)となりましたが、営業利益はセキュリティサービス事業、防災事業、保険事業およびBPO・ICT事業の減益の影響もあり、1,000億円(前年同期比8.9%減少)となりました。経常利益は米国などにおける投資事業組合運用益で20億円増加したことなどにより、1,122億円(前年同期比4.4%減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は719億円(前年同期比2.0%減少)となりました。
なお、当第3四半期の売上高は過去最高となりました。