半期報告書-第42期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3) 債務保証損失引当金
保証債務から生じる損失に備えるため、損失見込額を計上しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員への退職慰労金支給に備えるため、内規に基づく当中間会計期間末における要支給額を計上しております。
(5) 退職給付引当金
従業員への退職給付に備えるため、自己都合要支給額を退職給付債務とする方法(簡便法)により、当中間会計期間末における退職給付債務額を計算しております。なお、当中間会計期間末には債務が確定したことから、未払金に計上しております。
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3) 債務保証損失引当金
保証債務から生じる損失に備えるため、損失見込額を計上しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員への退職慰労金支給に備えるため、内規に基づく当中間会計期間末における要支給額を計上しております。
(5) 退職給付引当金
従業員への退職給付に備えるため、自己都合要支給額を退職給付債務とする方法(簡便法)により、当中間会計期間末における退職給付債務額を計算しております。なお、当中間会計期間末には債務が確定したことから、未払金に計上しております。