訂正有価証券報告書-第50期(2020/04/01-2021/03/31)
(注)1.売上高の調整額は、主に、報告セグメントに帰属しないシステムの業務受託収入であります。
セグメント利益の調整額は、主に、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額であります。
セグメント資産の調整額は、主に、現預金、社用資産及び2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリースが合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれん等の各報告セグメントに帰属するセグメント資産以外の資産であります。
のれんの償却額の調整額は、2007年の合併の際に計上したのれんの償却額であります。
資金原価及び支払利息の調整額は、連結決算上の資金コスト総額と各報告セグメントに配賦した資金コストとの差額であります。
税金費用の調整額は、連結決算上の税金費用総額と各報告セグメントに配賦した税金費用との差額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、各報告セグメントに帰属する営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。
セグメント利益の調整額は、主に、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額であります。
セグメント資産の調整額は、主に、現預金、社用資産及び2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリースが合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれん等の各報告セグメントに帰属するセグメント資産以外の資産であります。
のれんの償却額の調整額は、2007年の合併の際に計上したのれんの償却額であります。
資金原価及び支払利息の調整額は、連結決算上の資金コスト総額と各報告セグメントに配賦した資金コストとの差額であります。
税金費用の調整額は、連結決算上の税金費用総額と各報告セグメントに配賦した税金費用との差額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、各報告セグメントに帰属する営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。