四半期報告書-第51期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3. 報告セグメントごとの資産に関する情報
(合併等による資産の著しい増加)
2021年4月1日付の日立キャピタル株式会社との合併による経営統合に伴い、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が大幅に増加しております。
前連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:百万円)
(注)1.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。
2.セグメント資産の調整額は、主に2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれんや全社に係る投資有価証券等の各報告セグメントに帰属しないセグメント資産であります。
3.「連結貸借対照表の総資産との調整額」は、連結総資産と全社部門を含むセグメント資産合計との差額であり、現金及び預金や社用資産等のセグメント資産以外の資産であります。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日)
(注)1.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。
2.セグメント資産の調整額は、主に2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれんや全社に係る投資有価証券等の各報告セグメントに帰属しないセグメント資産及びセグメント間での取引の相殺であります。
3.「連結貸借対照表の総資産との調整額」は、連結総資産と全社部門を含むセグメント資産合計との差額であり、現金及び預金や社用資産等のセグメント資産以外の資産であります。
(合併等による資産の著しい増加)
2021年4月1日付の日立キャピタル株式会社との合併による経営統合に伴い、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が大幅に増加しております。
前連結会計年度(2021年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | |||||||
| カスタマー ビジネス | 環境・ エネルギー | ヘルスケア | 不動産 | 航空 | ロジスティクス | インフラ・ 企業投資 | |
| セグメント資産 (注)1 | 2,129,561 | 198,592 | 157,373 | 955,654 | 1,203,858 | 545,525 | 111,688 |
(単位:百万円)
| 調整額 (注)2 | 合計 | 連結貸借対照表の総資産との 調整額 (注)3 | 連結 貸借対照表 計上額 | |
| セグメント資産 (注)1 | 34,426 | 5,336,681 | 678,215 | 6,014,896 |
(注)1.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。
2.セグメント資産の調整額は、主に2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれんや全社に係る投資有価証券等の各報告セグメントに帰属しないセグメント資産であります。
3.「連結貸借対照表の総資産との調整額」は、連結総資産と全社部門を含むセグメント資産合計との差額であり、現金及び預金や社用資産等のセグメント資産以外の資産であります。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日)
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | |||||||
| カスタマー ビジネス | アカウント ソリューション | ベンダー ソリューション | ライフ | 不動産 | 環境・再生可能 エネルギー | 航空 | |
| セグメント資産 (注)1 | 1,999,294 | 2,202,443 | 430,993 | 303,479 | 943,769 | 328,454 | 1,360,702 |
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 合計 | 連結貸借対照表 の総資産との 調整額 (注)3 | 四半期連結 貸借対照表 計上額 | |||
| ロジスティクス | モビリティ | その他 | |||||
| セグメント資産 (注)1 | 1,045,292 | 167,439 | 341,009 | 7,144 | 9,130,022 | 785,735 | 9,915,757 |
(注)1.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれん及び投資有価証券等であります。
2.セグメント資産の調整額は、主に2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併して三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれんや全社に係る投資有価証券等の各報告セグメントに帰属しないセグメント資産及びセグメント間での取引の相殺であります。
3.「連結貸借対照表の総資産との調整額」は、連結総資産と全社部門を含むセグメント資産合計との差額であり、現金及び預金や社用資産等のセグメント資産以外の資産であります。