三井住友ファイナンス&リースののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
1401億4300万
2010年12月31日 -4.29%
1341億3700万
2011年3月31日 -1.49%
1321億3500万
2011年6月30日 -1.52%
1301億3300万
2011年9月30日 -1.54%
1281億3100万
2011年12月31日 -1.56%
1261億2900万
2012年3月31日 -1.59%
1241億2700万
2012年6月30日 +6.21%
1318億3600万
2012年9月30日 -5.29%
1248億6200万
2012年12月31日 -1.27%
1232億7300万
2013年3月31日 -1.35%
1216億1200万
2013年6月30日 -1.56%
1197億1500万
2013年9月30日 -1.84%
1175億900万
2013年12月31日 -1.52%
1157億2400万
2014年3月31日 -1.99%
1134億2100万
2014年6月30日 -1.98%
1111億7900万
2014年9月30日 -1.59%
1094億1000万
2014年12月31日 -1.51%
1077億5500万
2015年3月31日 -2.05%
1055億4400万
2015年6月30日 -1.98%
1034億5300万
2015年9月30日 -2.23%
1011億5100万
2015年12月31日 -2.14%
989億8400万
2016年3月31日 -2.53%
964億8300万
2016年6月30日 +11.5%
1075億7500万
2016年9月30日 -2.23%
1051億7100万
2016年12月31日 -1.71%
1033億6800万
2017年3月31日 -2.58%
1007億
2017年6月30日 -2.28%
984億
2017年9月30日 -2.37%
960億7000万
2017年12月31日 -2.44%
937億2300万
2018年3月31日 -7.88%
863億3500万
2018年6月30日 -2.51%
841億6400万
2018年9月30日 -2.62%
819億5500万
2018年12月31日 -2.86%
796億1100万
2019年3月31日 -2.91%
772億9700万
2019年6月30日 -3.03%
749億5600万
2019年9月30日 -3.03%
726億8400万
2019年12月31日 -3.1%
704億3300万
2020年3月31日 -3.25%
681億4400万
2020年6月30日 -3.36%
658億5400万
2020年9月30日 -3.49%
635億5800万
2020年12月31日 -3.61%
612億6500万
2021年3月31日 +25.07%
766億2400万
2021年6月30日 -3.29%
741億200万
2021年9月30日 -3.39%
715億8700万
2021年12月31日 -3.51%
690億7200万
2022年3月31日 -3.65%
665億5300万
2022年6月30日 -3.72%
640億7800万
2022年9月30日 -3.66%
617億3200万
2022年12月31日 -0.39%
614億8900万
2023年3月31日 -6.41%
575億4800万
2023年6月30日 -4.03%
552億3100万
2023年9月30日 -4.24%
528億8700万
2023年12月31日 -4.5%
505億800万
2024年3月31日 -4.59%
481億8900万
2024年9月30日 -9.75%
434億9000万
2025年3月31日 +43.88%
625億7300万
2025年9月30日 +24.63%
779億8200万

個別

2019年3月31日
63億1500万
2020年3月31日 -5.89%
59億4300万
2021年3月31日 -6.24%
55億7200万
2022年3月31日 -6.68%
52億
2023年3月31日 -7.13%
48億2900万
2024年3月31日 -5.98%
45億4000万
2025年3月31日 -8.35%
41億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△7,075百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△8,420百万円及び持分法投資利益7,624百万円等が含まれております。
(2)報告セグメントのセグメント資産には営業資産等を表示しており、セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2025/06/26 17:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△13,106百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△8,458百万円及び持分法投資利益7,166百万円等が含まれております。
(2)報告セグメントのセグメント資産には営業資産等を表示しており、セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 その他の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当する収益が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/26 17:04
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)
貸倒引当金繰入額及び貸倒損失3,969百万円△417百万円
のれん償却額9,425百万円9,414百万円
賞与引当金繰入額3,131百万円3,889百万円
2025/06/26 17:04
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 540百万円
⑤発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
a 発生したのれんの金額 19,268百万円
2025/06/26 17:04
#5 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を勘案の上、20年以内の均等償却としております。ただし、その金額に重要性がない場合には発生年度に全額を償却しております。2025/06/26 17:04
#6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにArevest Pte.Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。
流動資産1,018百万円
固定資産27,772百万円
のれん19,268百万円
流動負債△2,154百万円
株式の取得により新たに株式会社シーアールイーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。
流動資産124,234百万円
固定資産32,737百万円
のれん4,426百万円
流動負債△41,572百万円
2025/06/26 17:04
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
評価性引当額の増減△1.9%0.8%
のれん償却額1.3%1.2%
持分法による投資利益△1.2%△1.6%
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。
2025/06/26 17:04
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具備品 ……2年~20年
② 無形固定資産(のれん及びリース賃借資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
2025/06/26 17:04
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)その他の無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
2025/06/26 17:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。