固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 198億9761万
- 2014年3月31日 -10.7%
- 177億6935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/20 11:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/06/20 11:42
有形固定資産
工具、器具及び備品 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
関係会社社債
2014/06/20 11:42銘柄 金額(千円) 第247回 信金中金債(5年) 100,000 第250回 信金中金債(5年) 100,000 第253回 信金中金債(5年) 100,000 第256回 信金中金債(5年) 100,000 第259回 信金中金債(5年) 100,000 第262回 信金中金債(5年) 100,000 第265回 信金中金債(5年) 100,000 第268回 信金中金債(5年) 100,000 第271回 信金中金債(5年) 100,000 第274回 信金中金債(5年) 100,000 第277回 信金中金債(5年) 100,000 第280回 信金中金債(5年) 100,000 第283回 信金中金債(5年) 100,000 第286回 信金中金債(5年) 100,000 第289回 信金中金債(5年) 100,000 第292回 信金中金債(5年) 100,000 合計 1,600,000 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、一括3年償却の方法により償却しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間及び顧客との利用契約による契約年数に基づく定額法により償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は2~8年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 11:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/20 11:42
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/06/20 11:42
当事業年度末の総資産は、前事業年度末比27,417千円増加し、27,359,974千円となりました。流動資産は同2,155,683千円増加の9,590,622千円、固定資産は同2,128,265千円減少の17,769,352千円となりました。
流動資産増加の主な要因は、前渡金が2,940,651千円増加したことによるものです。