仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 58億2483万
- 2019年12月31日 +9.35%
- 63億6942万
個別
- 2018年12月31日
- 56億4779万
- 2019年12月31日 +9.41%
- 61億7934万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する仕掛品の収益性の低下による簿価切下額2020/03/27 13:14
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法2020/03/27 13:14 - #3 仕掛品及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金の表示2020/03/27 13:14
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) その他の投資評価損 54,301千円 54,331千円 仕掛品評価損 4,955千円 6,854千円 受注損失引当金 1,410千円 3,818千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) その他の投資評価損 54,301千円 54,331千円 仕掛品評価損 6,309千円 9,892千円 受注損失引当金 1,984千円 5,529千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ15億3千6百万円増加の261億2千7百万円(前年同期比6.2%増)となりました。2020/03/27 13:14
流動資産につきましては、主に現金及び預金の減少3億3千8百万円、受取手形及び営業未収入金の増加7億2千1百万円、仕掛品の増加5億4千4百万円により、前連結会計年度末と比べ9億4千万円増加の98億7千万円となりました。また、流動比率は206.5%(前年同期は198.5%)となりました。
固定資産につきましては、主に建物の減少9千9百万円、機械装置及び運搬具の増加3億4千1百万円、投資有価証券の増加5億2千5百万円により、前連結会計年度末と比べ5億9千5百万円増加の162億5千6百万円となりました。また、固定比率は94.2%(前年同期は98.8%)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/03/27 13:14
a 仕掛品
個別法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2020/03/27 13:14