- 9746
- 2026/08/31
- 時価
- 2079億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2010年以降
- 10.03-24.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 0.66-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 9.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 31億6900万
- 2019年9月30日 +13.6%
- 36億
個別
- 2018年9月30日
- 28億7000万
- 2019年9月30日 +12.26%
- 32億2200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1. 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/23 9:41
前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 給与 10,706 百万円 11,300 百万円 賞与引当金繰入額 2,709 2,981 退職給付費用 767 648 - #2 売上原価明細書(連結)
- 務費には、次の引当金繰入額等が含まれております。なお、( )内は前期の金額であります。2019/12/23 9:41
賞与引当金繰入額 517百万円(536百万円)
退職給付費用 52百万円( 60百万円) - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/12/23 9:41 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/12/23 9:41
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 34 25 34 25 賞与引当金 2,870 3,222 2,870 3,222 株式給付引当金 - 562 - 562 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動負債2019/12/23 9:41
当連結会計年度末における流動負債は、16,278百万円となり、前連結会計年度末13,955百万円と比較して、2,322百万円増加しました。 その主な理由は、「未払法人税等」が761百万円、「賞与引当金」が430百万円、「その他」に含まれる「前受金」が331百万円増加したことなどによるものです。
②固定負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
1)商品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2)製品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
2019/12/23 9:41建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 4年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/12/23 9:41