営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 86億7600万
- 2026年3月31日 +28.24%
- 111億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額5百万円は、セグメント間取引消去額及び棚卸資産の調整額等であります。2026/05/14 12:01
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和7年10月1日 至 令和8年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/14 12:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の概要)2026/05/14 12:01
当中間連結会計期間(以下、当第2四半期)における株式会社TKCとその連結子会社等6社を含む連結グループの経営成績は、売上高が46,825百万円(前期比19.4%増)、営業利益は11,126百万円(同28.2%増)、経常利益は11,437百万円(同29.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,961百万円(同26.1%増)となり、いずれも過去最高を記録しました。
この大幅な増収増益は、地方公共団体事業部門における標準仕様準拠システムへの対応とガバメントクラウドへの移行支援(96団体)に伴う一時的な収益(以下「標準化特需」)を主因とするものです。標準化特需は、国が定める移行期限(令和8年3月末)に対応するもので、当社顧客164団体(48市、99町、17村)の移行をすべて完了したことから、当第2四半期をピークに収束します。