- 9747
- 2018/03/15
- 時価
- 1526億円
- PER
- 28.28倍
- 2009年以降
- 赤字-1379.63倍
(2009-2017年) - PBR
- 1.49倍
- 2009年以降
- 0.62-1.62倍
(2009-2017年) - 配当
- 0.27%
- ROE
- 8.27%
- ROA
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アサツーディ・ケイ(9747)の賞与引当金繰入額の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 3億200万
- 2009年12月31日 -58.61%
- 1億2500万
- 2010年3月31日 +484.8%
- 7億3100万
- 2010年6月30日 -77.29%
- 1億6600万
- 2010年9月30日 +432.53%
- 8億8400万
- 2010年12月31日 -58.6%
- 3億6600万
- 2011年3月31日 +350.82%
- 16億5000万
- 2011年6月30日 -32%
- 11億2200万
- 2011年9月30日 +83.16%
- 20億5500万
- 2011年12月31日 -60.73%
- 8億700万
- 2012年3月31日 +65.55%
- 13億3600万
- 2012年6月30日 -73.35%
- 3億5600万
- 2012年9月30日 +192.42%
- 10億4100万
- 2012年12月31日 -70.03%
- 3億1200万
- 2013年3月31日 +228.53%
- 10億2500万
- 2013年6月30日 -61.56%
- 3億9400万
- 2013年9月30日 +191.62%
- 11億4900万
- 2013年12月31日 -69.8%
- 3億4700万
- 2014年3月31日 +427.67%
- 18億3100万
- 2014年6月30日 -49.65%
- 9億2200万
- 2014年9月30日 +80.37%
- 16億6300万
- 2014年12月31日 -44.8%
- 9億1800万
- 2015年3月31日 +42.59%
- 13億900万
- 2015年6月30日 -78.53%
- 2億8100万
- 2015年9月30日 +271.53%
- 10億4400万
- 2015年12月31日 -68.1%
- 3億3300万
- 2016年3月31日 +185.59%
- 9億5100万
- 2016年6月30日 +3.26%
- 9億8200万
- 2016年9月30日 +129.12%
- 22億5000万
- 2016年12月31日 +2.67%
- 23億1000万
- 2017年3月31日 -43.42%
- 13億700万
- 2017年6月30日 -25.86%
- 9億6900万
- 2017年9月30日 +169.97%
- 26億1600万
- 2017年12月31日 +6.61%
- 27億8900万
個別
- 2011年12月31日
- 5億400万
- 2014年12月31日 +35.32%
- 6億8200万
- 2016年12月31日 +190.47%
- 19億8100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 国内では、当社においてテレビスポット広告やデジタルメディア広告などのメディアの扱いが増加するとともに、テレビタイム広告、マーケティング・プロモーション、制作などの収益性が大きく改善しました。また、国内子会社においては、コンテンツ子会社の弱含みがあったものの、グループ内製化の進展に伴う制作子会社の伸長に加え、デジタル子会社が堅調に推移したことなどにより、国内全体で増収増益となりました。海外では、アジア子会社が概ね順調に推移し、欧米子会社が営業黒字に転換したものの、為替の影響ならびに中国圏子会社の構造改革が継続していることなどにより、減収減益となりました。なお、当社グループの海外売上高は、当連結会計年度における売上高の8.3%(前期は9.3%)となりました。2017/03/30 10:00
グループの中核である当社単体の売上高は3,143億89百万円(前年同期比2.5%増)、売上総利益は362億16百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は39億82百万円(前年同期比33.5%増)となりました。売上高が前期を上回ったことに加え、低採算案件の見直しや収益管理体制の強化の結果、売上総利益率が改善しました。また、賞与引当金繰入額の増加等により人件費は増加したものの、その他の販売費及び一般管理費のコントロールを継続した結果、大幅な増収増益となりました。
業種別売上高では、薬品・医療用品、食品、外食・各種サービスなどの業種の広告主からの出稿が増加した一方で、官公庁・団体、飲料・嗜好品、金融・保険などの業種の広告主からの出稿が減少しました。