賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 43億1266万
- 2013年12月31日 -44.42%
- 23億9700万
個別
- 2013年3月31日
- 27億6369万
- 2013年12月31日 -48.65%
- 14億1916万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に見合う分を計上しております。2014/03/20 14:56 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/20 14:56
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,297,019 千円 573,662 千円 役員退職慰労引当金 49,895 千円 52,269 千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/20 14:56
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 繰越欠損金 468,481 千円 366,132 千円 賞与引当金 1,854,199 千円 909,339 千円 退職給付引当金 1,654,695 千円 1,762,172 千円
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/03/20 14:56
前事業年度において、流動負債の「未払賞与」を「未払費用」に含めて表示しておりましたが、決算期変更に伴い実態に即して当事業年度より「賞与引当金」を計上することになったことから、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた4,842,180千円は、「未払費用」2,078,489千円、「賞与引当金」2,763,690千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/03/20 14:56
前連結会計年度において、流動負債の「未払賞与」を「未払費用」に含めて表示しておりましたが、決算期変更に伴い実態に即して当連結会計年度より「賞与引当金」を計上することになったことから、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた7,427,421千円は、「未払費用」3,114,754千円、「賞与引当金」4,312,667千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債総額は、594億50百万円(前連結会計年度末差44億75百万円減)となりました。その内訳は、流動負債が398億55百万円(前連結会計年度末差8億46百万円減)、固定負債が195億95百万円(前連結会計年度末差36億29百万円減)であります。2014/03/20 14:56
流動負債の主な変動要因は、買掛金が74億33百万円(前連結会計年度差8億61百万円減)、未払法人税等が2億75百万円(前連結会計年度末差21億86百万円減)、賞与引当金が23億97百万円(前連結会計年度末差19億15百万円減)、コマーシャル・ペーパーが40億円(前連結会計年度末差40億円増)になったこと等によるものであります。
固定負債の主な変動要因は、長期借入金が94億26百万円(前連結会計年度末差54億19百万円減)になったこと等によるものであります。