9753 アイエックス・ナレッジ

9753
2026/04/27
時価
138億円
PER 予
8.12倍
2010年以降
赤字-3116.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.38-2.97倍
(2010-2025年)
配当 予
3.89%
ROE 予
13.45%
ROA 予
9.57%
資料
Link
CSV,JSON

アイエックス・ナレッジ(9753)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億7518万
2009年3月31日
-8167万
2009年12月31日
-1544万
2010年3月31日
73万
2010年6月30日
-7688万
2010年9月30日
-3142万
2010年12月31日
1386万
2011年3月31日 +999.99%
1億7682万
2011年6月30日
-3364万
2011年9月30日 -11.33%
-3745万
2011年12月31日 -385.81%
-1億8197万
2012年3月31日
-8493万
2012年6月30日 -2%
-8663万
2012年9月30日
-5554万
2012年12月31日
-1369万
2013年3月31日
1億5371万

個別

2008年3月31日
5億454万
2009年3月31日 -98.13%
943万
2010年3月31日
-7214万
2011年3月31日
1億6385万
2012年3月31日
-9841万
2013年3月31日
1億8931万
2013年6月30日
-4882万
2013年9月30日
4093万
2013年12月31日 +4.28%
4269万
2014年3月31日 +125.42%
9623万
2014年6月30日
-4459万
2014年9月30日
2034万
2014年12月31日 +455.97%
1億1308万
2015年3月31日 +237.87%
3億8208万
2015年6月30日 -78.8%
8100万
2015年9月30日 +103.7%
1億6500万
2015年12月31日 +69.09%
2億7900万
2016年3月31日 -25.45%
2億800万
2016年6月30日 -60.58%
8200万
2016年9月30日 +97.56%
1億6200万
2016年12月31日 +43.83%
2億3300万
2017年3月31日 +74.68%
4億700万
2017年6月30日 -78.87%
8600万
2017年9月30日 +105.81%
1億7700万
2017年12月31日 +89.27%
3億3500万
2018年3月31日 +38.81%
4億6500万
2018年6月30日 -74.41%
1億1900万
2018年9月30日 +151.26%
2億9900万
2018年12月31日 +75.92%
5億2600万
2019年3月31日 +11.41%
5億8600万
2019年6月30日 -73.72%
1億5400万
2019年9月30日 +44.16%
2億2200万
2019年12月31日 +72.52%
3億8300万
2020年3月31日 +40.99%
5億4000万
2020年6月30日 -76.85%
1億2500万
2020年9月30日 +128%
2億8500万
2020年12月31日 +70.18%
4億8500万
2021年3月31日 +29.9%
6億3000万
2021年6月30日 -56.03%
2億7700万
2021年9月30日 +77.98%
4億9300万
2021年12月31日 +48.28%
7億3100万
2022年3月31日 +16.01%
8億4800万
2022年6月30日 -65.21%
2億9500万
2022年9月30日 +84.07%
5億4300万
2022年12月31日 +68.32%
9億1400万
2023年3月31日 +15.54%
10億5600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境において当社グループは、共創によりITと社会を繋ぎ豊かな未来を創造すべくグループ一丸となった経営体制を構築していく企業風土の醸成を目的としたグループパーパス「社会とITの未来をともにつなぐ(Connecting people one world)」を制定いたしました。このグループパーパスの下、「中核事業の拡大」「次期成長事業の創出」「事業基盤の強化」を3本柱とした中期経営方針に、企業価値向上に資する人的資本などの非財務の視点を加え、財務・非財務の戦略を一元化したサステナビリティ経営によりケイパビリティの拡大に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は、22,828百万円と前年同期と比べて5.0%増加いたしました。利益面は、売上高の増加に加え、継続的な販売費及び一般管理費抑制の取り組みにより、営業利益1,867百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益1,950百万円(同12.2%増)、また親会社株主に帰属する当期純利益は1,326百万円(同4.0%増)となり、いずれも増益となりました。
当連結会計年度末における財政状態は、次のとおりであります。
2025/06/23 16:45
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額921.731,051.79
1株当たり当期純利益132.21138.72
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/23 16:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。