流動資産
連結
- 2012年12月31日
- 431億2900万
- 2013年12月31日 +16.62%
- 502億9500万
個別
- 2012年12月31日
- 265億2200万
- 2013年12月31日 +15.01%
- 305億300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース債権及びリース投資資産2014/03/26 13:16
(2) リース債務(単位:百万円) 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 流動資産 648 1,238
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/03/26 13:16
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,591千米ドル 固定資産 3,046千米ドル 資産合計 5,637千米ドル 流動負債 206千米ドル 固定負債 1,010千米ドル 負債合計 1,217千米ドル
金額の重要性が乏しいため、記載をしておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に、株式の取得により新たにNCS SUBSEA,INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/03/26 13:16
流動資産 2,591千米ドル 固定資産 3,046千米ドル のれん 9,642千米ドル 流動負債 △206千米ドル 固定負債 △1,010千米ドル 少数株主持分 △1,826千米ドル 当該会社株式の取得価額 12,236千米ドル 当該会社の現金及び現金同等物 △1,714千米ドル 差引:取得による支出 10,521千米ドル - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/03/26 13:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 527百万円 440百万円 固定負債-繰延税金負債 △620百万円 △926百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ95億1千8百万円増加し、750億3百万円となりました。2014/03/26 13:16
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ71億6千6百万円増加し、502億9千5百万円となりました。これは主として、売上の増加に伴い完成業務未収入金が48億2千1百万円増加し、受取手形及び売掛金が11億8千2百万円増加したこと、現金及び預金が10億9千2百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ23億5千2百万円増加し、247億8百万円となりました。これは主として、米国子会社の株式取得等によりのれんが8億1千万円増加したこと、投資有価証券が15億3千万円増加したことによるものであります。