固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 208億9200万
- 2022年12月31日 +6.09%
- 221億6400万
個別
- 2021年12月31日
- 276億4300万
- 2022年12月31日 +0.99%
- 279億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/03/24 16:40
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/03/24 16:40
有形固定資産
主として、調査・コンサルティング事業における分析・測定機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2023/03/24 16:40
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める標準地の路線価に合理的な調整を行って算出する方法の他、一部について同政令第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 2001年12月31日 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 623百万円2023/03/24 16:40
固定資産 328百万円
資産合計 952百万円 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/03/24 16:40
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」が230百万円、「流動負債」の「リース債務」が172百万円及び「固定負債」の「リース債務」が70百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/24 16:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/03/24 16:40
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/24 16:40
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/24 16:40
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGeosmart International Pte. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/03/24 16:40
流動資産 623百万円 固定資産 328百万円 のれん 210百万円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/03/24 16:40
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 その他 のれん 100 百万円 無形固定資産(その他) 23 百万円
連結子会社であるFong Consult Pte Ltd社の株式取得時に発生したのれんに関して、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込となったことから、上記の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失138百万円(1,696千星ドル)として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを11.5%で割り引いて算定しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/24 16:40
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 投資差額(固定資産の評価差額) △230百万円 △210百万円 土地再評価差額金 △262百万円 △262百万円
前連結会計年度(2021年12月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ23億4千6百万円増加し、671億1千4百万円となりました。2023/03/24 16:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べ12億7千1百万円増加し、221億6千4百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ29億1千4百万円増加し、187億7千1百万円となりました。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/03/24 16:40
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産