9755 応用地質

9755
2026/08/21
時価
702億円
PER 予
16.89倍
2009年以降
赤字-69.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.84倍
2009年以降
0.36-0.97倍
(2009-2025年)
配当 予
3.81%
ROE 予
4.97%
ROA 予
3.73%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第69期(2025/01/01-2025/12/31)
【閲覧】

連結

2024年12月31日
303億7000万
2025年12月31日 -5.96%
285億5900万

個別

2024年12月31日
326億3000万
2025年12月31日 -5.99%
306億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/25 10:01
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、調査・コンサルティング事業における分析・測定機器(工具、器具及び備品)であります。
2026/03/25 10:01
#3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める標準地の路線価に合理的な調整を行って算出する方法の他、一部について同政令第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 2001年12月31日
2026/03/25 10:01
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。
2026/03/25 10:01
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)
当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)
土地6百万円-百万円
2026/03/25 10:01
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)
当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)
建物及び構築物0百万円-百万円
2026/03/25 10:01
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2026/03/25 10:01
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2026/03/25 10:01
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/03/25 10:01
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに三洋テクノマリン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
流動資産2,328百万円
固定資産1,429百万円
のれん159百万円
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
該当事項はありません。
2026/03/25 10:01
#11 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失
シンガポールその他のれん370百万円
無形固定資産(その他)117百万円
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。
北海道札幌市の売却予定資産について、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物55百万円、土地568百万円であります。なお、回収可能価額は不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により測定しております。
2026/03/25 10:01
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
繰延税金負債
投資差額(固定資産の評価差額)△267百万円△93百万円
土地再評価差額金△227百万円△233百万円
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年12月31日)
2026/03/25 10:01
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ34億8千9百万円増加し、799億5千6百万円となりました。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18億1千万円減少し、285億5千9百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ16億3千1百万円増加し、297億1千万円となりました。
2026/03/25 10:01
#14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13百万円は「固定資産売却損」1百万円、「その他」12百万円として組み替えております。
2026/03/25 10:01
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
2026/03/25 10:01

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