四半期報告書-第61期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成29年2月14日に開催された取締役会において、平成29年3月28日開催の第60回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年5月2日に効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性、機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の一部を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2. 資本準備金の額の減少の内容
平成28年12月31日現在の資本準備金の額15,905,675,000円を、11,862,025,000円減少して、4,043,650,000円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成29年2月14日に開催された取締役会において、平成29年3月28日開催の第60回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年5月2日に効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性、機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の一部を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2. 資本準備金の額の減少の内容
平成28年12月31日現在の資本準備金の額15,905,675,000円を、11,862,025,000円減少して、4,043,650,000円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。