SCSK(9719)の営業利益(△損失) - ITソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 12億9200万
- 2019年9月30日 +111.69%
- 27億3500万
- 2019年12月31日 +62.6%
- 44億4700万
- 2020年3月31日 +9.49%
- 48億6900万
- 2020年6月30日 -70.71%
- 14億2600万
- 2020年9月30日 +91.51%
- 27億3100万
- 2020年12月31日 +61.66%
- 44億1500万
- 2021年3月31日 +26.46%
- 55億8300万
- 2021年6月30日 -74.05%
- 14億4900万
- 2021年9月30日 +80.06%
- 26億900万
- 2021年12月31日 +59.1%
- 41億5100万
- 2022年3月31日 +33.92%
- 55億5900万
- 2022年6月30日 -74.92%
- 13億9400万
- 2022年9月30日 +124.39%
- 31億2800万
- 2022年12月31日 +64.35%
- 51億4100万
- 2023年3月31日 +42.27%
- 73億1400万
- 2023年6月30日 -79.78%
- 14億7900万
- 2023年9月30日 +120.22%
- 32億5700万
- 2023年12月31日 +39.45%
- 45億4200万
- 2024年3月31日 +28.62%
- 58億4200万
- 2024年9月30日
- -13億2400万
- 2025年3月31日 -45.85%
- -19億3100万
- 2025年9月30日
- 15億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2025/06/24 15:31
- #2 事業の内容
- 産業IT2025/06/24 15:31
主に製造、通信、エネルギー、流通、サービス、メディア等の顧客に対して、長年の実績とノウハウに基づき「基幹系システム」「情報系システム」「SCM」「CRM」等のシステム開発、保守・運用を通じて、様々なITソリューションを提供しております。
また自動車業界の顧客に対して自動車の電子制御を行うECU(Electronic Control Unit)に搭載されるソフトウェアにおいて、モデルベース開発を用いた組み込みソフトウェア開発や、自社製品であるミドルウェア(QINeS-BSW)の提供、ソフトウェア検査、プロセス改善等の幅広いソリューションをグローバル規模で提供しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/24 15:31
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 金融IT 1,620 [-] ITソリューション 3,915 [2,934] ITプラットフォーム 3,655 [13]
2 平均臨時従業員数は、[ ]内に外数で記載しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、顧客業種及びITサービスの特性に応じて取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/24 15:31
当該事業活動を踏まえ、当社グループの報告セグメントは、「産業IT」「金融IT」「ITソリューション」「ITプラットフォーム」「ITマネジメント」及び「その他」の6事業としております。
なお、複数の事業セグメントの経済的特徴として(a)製品及びサービスの性質、(b)生産過程の性質、(c)当該製品及びサービスの顧客の類型又は種類、(d)当該製品の配送又は当該サービスの提供のために使用する方法、(e)規制環境の性質、のすべてが類似している場合には、1つの事業セグメントに集計しており、報告すべきセグメントを決定しております。各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。 - #5 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ㈱アイネットサポート2025/06/24 15:31
企業結合から生じたのれんであり、結合のシナジーが得られると期待される「ITソリューション」セグメントにおける資金生成単位に配分しております。
のれんの帳簿価額は、前連結会計年度末及び当連結会計年度末それぞれ3,616百万円であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/24 15:31
1981年4月 ㈱リコー入社 2005年4月 リコー東北㈱代表取締役 社長執行役員 2009年7月 リコーITソリューションズ㈱代表取締役社長 2010年7月 リコージャパン㈱専務執行役員 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に対し、1,313百万円増加し、20,568百万円となりました。2025/06/24 15:31
(ITソリューション)
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に対し、531百万円増加し、29,746百万円となりました。