固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1138億3700万
- 2020年3月31日 +12.21%
- 1277億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 1440億1800万
- 2020年3月31日 +16.25%
- 1674億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,430百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2020/06/29 14:18
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額369百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,226百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
(2) セグメント資産の調整額125,552百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額1,308百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額750百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2020/06/29 14:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/29 14:18
有形固定資産
主として、本社及びデータセンターにおける設備であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/29 14:18
流動資産 9,750百万円 固定資産 1,317 〃 資産合計 11,068 〃 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/29 14:18 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 4百万円 工具、器具及び備品 42020/06/29 14:18 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 △1,363百万円 0百万円 工具、器具及び備品 1 〃 0 〃 土地 1,732020/06/29 14:18 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/29 14:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 39 〃 27 〃 リース資産(有形固定資産) 1 〃 ― 〃 ソフトウエア 3 〃 3 〃 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 14:18- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/29 14:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 46,628 百万円 50,156 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2020/06/29 14:18
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により、新たに㈱Minoriソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱Minoriソリューションズ株式の取得価額と、㈱Minoriソリューションズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/29 14:18
流動資産 9,750百万円 固定資産 1,317 〃 のれん 14,045 〃 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 18 〃 16 〃 固定資産償却超過額 56 〃 53 〃 減損損失 925 〃 667 〃
主要な項目別の内訳- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 14:18
(注) 1 評価性引当額が7,159百万円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度末において繰越期限切れにより繰越欠損金が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 24 〃 31 〃 固定資産償却超過額 53 〃 248 〃 減損損失 933 〃 678 〃
2 繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b) 固定資産2020/06/29 14:18
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に対し13,895百万円増加し、127,732百万円となりました。
(負債の部)- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/29 14:18
(注) 1 前連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が増加することが明らかに前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 2,412百万円 2,949百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 224 〃 368 〃 時の経過による調整額 22 〃 21 〃
なったことから、見積りの変更による増減額を変更前の資産除去債務に399百万円加算しております。- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)2020/06/29 14:18
工事進行基準の適用及び工事損失引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断並びに、固定資産の減損判定等にあたり、国内外における新型コロナウィルス感染症の拡大に伴う影響については不透明ではありますが、足元の実績と判明している事実をもとに、2021年3月期は前期並の需要が見込まれることを前提としています。この前提をもとに、当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。なお、将来において、新たな事実の発生によりこれらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 14:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法2020/06/29 14:18
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)- #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/29 14:18IRBANK 採用情報
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