有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31)
f.会計監査人の異動
当社は、2024年6月21日開催の第58回定時株主総会において会計監査人の選任を決議しており、当社の会計監査人は次のとおり異動しております。
第58期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第59期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別) 仰星監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
ア.選任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
イ.退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(b)当該異動の年月日
2024年6月21日(第58期定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1986年12月20日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2024年6月21日開催の第58期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりました。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分備えているものの、継続監査期間が長期にわたっていることや、当社の事業規模、事業展開に見合った監査対応と監査費用の相当性を考慮して総合的に検討した結果、会計監査人を変更することが適切であるとの結論に至りました。
仰星監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、新たな監査法人の起用により新たな視点での監査が期待できることに加え、同監査法人の規模、体制等を考慮して総合的に検討した結果、当社の事業規模等に見合った監査が期待できるとの観点から、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
ア.退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
イ.監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2024年6月21日開催の第58回定時株主総会において会計監査人の選任を決議しており、当社の会計監査人は次のとおり異動しております。
第58期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第59期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別) 仰星監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
ア.選任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
イ.退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(b)当該異動の年月日
2024年6月21日(第58期定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1986年12月20日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2024年6月21日開催の第58期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりました。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分備えているものの、継続監査期間が長期にわたっていることや、当社の事業規模、事業展開に見合った監査対応と監査費用の相当性を考慮して総合的に検討した結果、会計監査人を変更することが適切であるとの結論に至りました。
仰星監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、新たな監査法人の起用により新たな視点での監査が期待できることに加え、同監査法人の規模、体制等を考慮して総合的に検討した結果、当社の事業規模等に見合った監査が期待できるとの観点から、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
ア.退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
イ.監査役会の意見
妥当であると判断しております。