- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,524,788 | 21,246,583 | 32,006,030 | 42,537,830 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 418,131 | 869,454 | 1,169,029 | 824,001 |
2015/06/23 14:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「介護事業」は、訪問介護、訪問看護、通所介護、短期入所生活介護、特定施設入居者生活介護、福祉用具貸与、認知症対応型共同生活介護、小規模多機能型居宅介護、居宅介護支援、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅等のサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/23 14:08- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、一部のソフトウェアの耐用年数を変更しております。この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益は「調整額」で19,399千円減少しております。2015/06/23 14:08 - #4 業績等の概要
このような環境のなかで当社は、制度リスクからの脱却を目指し、経営基盤の強化に努めてまいりました。当連結会計年度は17拠点を新期開設し、介護施設は全国に271拠点(平成27年3月末現在)となりました。
当連結会計年度の売上高は425億3千7百万円(前年同期比19億2千1百万円増)、営業利益は13億6千万円(前年同期比3億8千7百万円減)、経常利益は10億2百万円(前年同期比3億3千6百万円減)、当期純利益は4億6千9百万円(前年同期比5億3千3百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/23 14:08- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、売上高は「介護事業売上高」と「その他の事業売上高」、売上原価は「介護事業売上原価」と「その他の事業売上原価」に区分掲記しておりましたが、「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」の重要性が乏しくなったため、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度についても同様の組替えをおこなっております。
この結果、前事業年度において、「介護事業売上高 40,123,701千円」と「その他の事業売上高 492,174千円」及び「介護事業売上原価 36,049,678千円」と「その他の事業売上原価 393,802千円」は、「売上高」及び「売上原価」として組替えております。
2015/06/23 14:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は425億3千7百万円(前年同期比19億2千1百万円増)、営業利益は13億6千万円(前年同期比3億8千7百万円減)、経常利益は10億2百万円(前年同期比3億3千6百万円減)、当期純利益は4億6千9百万円(前年同期比5億3千3百万円減)となりました。
[連結売上高]
2015/06/23 14:08