有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2018/03/29 12:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/03/29 12:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年1月1日 至平成28年12月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、企業の買収や資本参加による技術力の向上及び顧客分野の拡大を今後の経営戦略のひとつとしておりますが、当社グループがこれらの投資活動により想定したとおりの成果を得る保証はありません。2018/03/29 12:05
買収や資本参加時において、のれんが発生する場合には資産計上し、会計規則に従った期間において償却する必要があります。また、減損の必要が生じた場合は当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 新事業について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 日興証券に対する報酬・手数料等 24,700千円2018/03/29 12:05
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アート株式取得価額と株式会社アート取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/29 12:05
流動資産 1,172,410千円 固定資産 630,808 のれん 476,140 流動負債 △1,560,596 - #6 業績等の概要
- 利益面に関しましては、働き方改革への取組みによる成果が出始めたこと、プロジェクト管理強化による収益性改善等が寄与し、当連結会計年度で大幅に増加いたしました研究開発費等を吸収し、連結営業利益、同経常利益、同親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に比べ大幅に増加いたしました。2018/03/29 12:05
一方、期首予想比では、売上高は概ね達成したものの、過去の投資資産を早期償却した影響が大きく、連結営業利益、同経常利益は予想を下回りました。また、同親会社株主に帰属する当期純利益は期首予想より増加したのれんの影響や、税効果会計適用外の子会社が赤字であったこと等により、大きく予想を下回りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高166億68百万円(前連結会計年度比24.4%増)、営業利益5億96百万円(同97.2%増)、経常利益6億27百万円(同92.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億7百万円(同75.7%増)となりました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/29 12:05
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 評価性引当の増減 △5.50 4.50 のれん償却額 5.81 7.60 過年度法人税等 - 0.21