売上高
連結
- 2017年3月31日
- 15億3700万
- 2018年3月31日 -8.65%
- 14億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 14:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,577 5,582 8,497 12,268 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △113 58 149 436 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他2018/06/28 14:10
・社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能及び役割氏名(役職) 人的関係 資本的関係又は取引関係等 井原 邦弘(社外取締役) 特にありません。 特にありません。 天野 宏(社外取締役) 特にありません。 当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。天野宏氏は昭和54年から平成20年まで、当社の主要取引先である富士通株式会社に29年間勤務し、退職時の役職は事業部長であります。同社との関係においては、同氏の在籍時期等を鑑み、同氏の独立性に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。また、同氏は平成20年から平成29年まで、当社の取引先である株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズに在籍し、退任時は非業務執行の顧問であります。同社との関係においては、同社との取引規模は当社の連結売上高に占める比率が軽微であること、ならびに同氏の退任時の役職が非業務執行の立場であることを鑑み、同氏の独立性に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。 的射場 智之(社外取締役) 特にありません。 特にありません。
社外取締役は、定期的に行われる取締役会に出席し、IT業界及びコンプライアンスの面等から適切な意見、公正な意見の表明を行っております。また、社外監査役は、定期的に行われる取締役会及び監査役会に出席し、必要に応じリーガル面ならびに税務もしくは財務的な見地から公正な意見の表明を行い取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言、提言をいただいております。さらに、監査の方法その他の監査役の職務の執行に関する事項についても意見の表明を行うとともに、経営トップとの定期的な意見交換会を行っております。社外監査役は、監査役会及び取締役会に毎回出席し会計監査人との情報交換会(1回/四半期)にも出席しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/28 14:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/28 14:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 1,698 主にシステム運用・サービス事業 株式会社富士通エフサス 1,454 主にサポートサービス事業 - #5 事業等のリスク
- (1) 特定の取引先への依存度について2018/06/28 14:10
当社グループは、連結売上高のうち富士通株式会社ならびにその系列企業及びヤフー株式会社への依存度が高く、当連結会計年度における売上高に占める割合は、富士通㈱ならびにその系列企業を含めたグループ全体が30.3%、ヤフー㈱13.8%となっております。なお、富士通㈱ならびにその系列企業及びヤフー㈱と当社グループの間には取引基本契約を締結しており、取引関係については取引開始以来安定したものとなっております。しかし、業務の特性上、富士通㈱ならびにその系列企業及びヤフー㈱において現在外注発注している業務を内製化に切り替える可能性があります。その程度によっては当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) その他 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:10 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/28 14:10
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,780 12,485 セグメント間取引消去 △220 △216 連結財務諸表の売上高 11,559 12,268 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (人事給与・会計ソリューション「ZeeM」をはじめとするソリューションサービスを提供)2018/06/28 14:10
事業・組織再編により製品・サービスの複合的な営業提案が可能になったこと、費用最適化の効果などにより、売上高は前期比で1億51百万円増加、営業利益は前期比で2億15百万円増加いたしました。
その結果、売上高は30億18百万円(前期比5.3%増)、営業利益4億14百万円(前期比108.2%増)となりました。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/06/28 14:10
1.従来、当社は純粋持株会社として、当社グループの事業活動を支配・管理することを事業目的としておりましたが、平成29年4月1日に実施した組織再編により、事業会社に移行いたしました。これに伴い、関係会社からの受取配当金の表示方法は、従来、損益計算書上、「売上高」の「関係会社受取配当金」に表示しておりましたが、当事業年度より、「営業外収益」の「受取配当金」(当事業年度68百万円)に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」の「関係会社受取配当金」に表示していた128百万円は、「営業外収益」の「受取配当金」に組み替えて表示しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 14:10
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高売上原価 305百万円- 113百万円146 販売費及び一般管理費 69 12