有価証券報告書-第43期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品」および「貯蔵品」は、平成26年4月1日付けで当社が新たに横河ディジタルコンピュータ株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、製品および原材料が生じることとなったため、当連結会計年度においては、「商品」は「商品及び製品」に、「貯蔵品」は「原材料及び貯蔵品」にそれぞれ科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた606,711千円は「商品及び製品」として、「貯蔵品」に表示していた9,428千円は「原材料及び貯蔵品」としてそれぞれ組み替えております。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日)の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、連結財務諸表の組替えの内容および連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は当該箇所に記載しております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品」および「貯蔵品」は、平成26年4月1日付けで当社が新たに横河ディジタルコンピュータ株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、製品および原材料が生じることとなったため、当連結会計年度においては、「商品」は「商品及び製品」に、「貯蔵品」は「原材料及び貯蔵品」にそれぞれ科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた606,711千円は「商品及び製品」として、「貯蔵品」に表示していた9,428千円は「原材料及び貯蔵品」としてそれぞれ組み替えております。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日)の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、連結財務諸表の組替えの内容および連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は当該箇所に記載しております。