有価証券報告書-第55期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
当社グループの減損会計適用に当たってのグルーピングは、セグメント及び継続的に損益の把握を実施している地域ごとに区分したブロックを基礎としております。また、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
当連結会計年度において、遊休資産である電話加入権の休止回線の帳簿価額全額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産その他が30百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、見積り評価額によって算定しております。
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 札幌市中央区他 | 遊休資産 | 無形固定資産その他(電話加入権) |
当社グループの減損会計適用に当たってのグルーピングは、セグメント及び継続的に損益の把握を実施している地域ごとに区分したブロックを基礎としております。また、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。
当連結会計年度において、遊休資産である電話加入権の休止回線の帳簿価額全額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産その他が30百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、見積り評価額によって算定しております。
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
該当事項はありません。