四半期報告書-第56期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(重要な後発事象)
(第三者割当による自己株式の処分)
当社は2019年6月24日開催の取締役会において、第三者割当による自己株式の処分について決議し、2019年7月12日に払込みが完了しております。
自己株式の処分の内容
(1) 処分期日 :2019年7月12日
(2) 処分株式の種類及び数 :普通株式 221,400株
(3) 処分価額 :1株につき5,510円
(4) 処分価額の総額 :1,219百万円
(5) 処分方法 :第三者割当による方法によります。
(6) 処分先 :株式会社協和日成 67,600株前澤給装工業株式会社 54,400株三京化成株式会社 8,700株ジャパンベストレスキューシステム株式会社 90,700株
(7) 処分の理由
当社は、コア事業の拡大と事業効率の向上によって、ナガワグループ事業全体の発展を図るとともに、全国すべての地域において貢献できる企業としての確固たる事業基盤を構築するために、取引先との協力関係の更なる強化及び構築を進めております。
この度、当社は、上記のコア事業の強化、取引先との協業の更なる発展及び安定的な事業基盤構築のための施策として、株式相互保有が当社及び取引先の双方にとって有用と判断したため、本自己株式処分を行うこととしました。
(第三者割当による自己株式の処分)
当社は2019年6月24日開催の取締役会において、第三者割当による自己株式の処分について決議し、2019年7月12日に払込みが完了しております。
自己株式の処分の内容
(1) 処分期日 :2019年7月12日
(2) 処分株式の種類及び数 :普通株式 221,400株
(3) 処分価額 :1株につき5,510円
(4) 処分価額の総額 :1,219百万円
(5) 処分方法 :第三者割当による方法によります。
(6) 処分先 :株式会社協和日成 67,600株前澤給装工業株式会社 54,400株三京化成株式会社 8,700株ジャパンベストレスキューシステム株式会社 90,700株
(7) 処分の理由
当社は、コア事業の拡大と事業効率の向上によって、ナガワグループ事業全体の発展を図るとともに、全国すべての地域において貢献できる企業としての確固たる事業基盤を構築するために、取引先との協力関係の更なる強化及び構築を進めております。
この度、当社は、上記のコア事業の強化、取引先との協業の更なる発展及び安定的な事業基盤構築のための施策として、株式相互保有が当社及び取引先の双方にとって有用と判断したため、本自己株式処分を行うこととしました。