四半期報告書-第54期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(第三者割当による自己株式の処分)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会において、第三者割当による自己株式の処分について決議し、平成30年1月12日に払込みが完了しております。
自己株式の処分の内容
(1)処分期日 :平成30年1月12日
(2)処分株式の種類及び数 :普通株式 193,600株
(3)処分価額 :1株につき4,870円
(4)処分価額の総額 :942百万円
(5)処分方法 :第三者割当による方法によります。
(6)処分先 :住友不動産株式会社 102,000株
株式会社横河ブリッジホールディングス 61,600株
丸全昭和運輸株式会社 30,000株
(7) 処分の理由
当社は、コア事業の拡大と事業効率の向上によって、ナガワグループ事業全体の発展を図るとともに全国すべての地域において貢献できる企業としての確固たる事業基盤を構築し、中長期的な企業価値向上に資するために、取引先との協力関係の更なる強化を進めております。
この度、当社は上記の趣旨から取引先との協力関係を更に強化し、あるいは安定的に維持するための施策として、株式相互保有が当社および取引先の双方にとって有用と判断したため、本自己株式の処分を行うこととしました。
(第三者割当による自己株式の処分)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会において、第三者割当による自己株式の処分について決議し、平成30年1月12日に払込みが完了しております。
自己株式の処分の内容
(1)処分期日 :平成30年1月12日
(2)処分株式の種類及び数 :普通株式 193,600株
(3)処分価額 :1株につき4,870円
(4)処分価額の総額 :942百万円
(5)処分方法 :第三者割当による方法によります。
(6)処分先 :住友不動産株式会社 102,000株
株式会社横河ブリッジホールディングス 61,600株
丸全昭和運輸株式会社 30,000株
(7) 処分の理由
当社は、コア事業の拡大と事業効率の向上によって、ナガワグループ事業全体の発展を図るとともに全国すべての地域において貢献できる企業としての確固たる事業基盤を構築し、中長期的な企業価値向上に資するために、取引先との協力関係の更なる強化を進めております。
この度、当社は上記の趣旨から取引先との協力関係を更に強化し、あるいは安定的に維持するための施策として、株式相互保有が当社および取引先の双方にとって有用と判断したため、本自己株式の処分を行うこととしました。