- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(利益連動給与の計算方法)
支給総額=連結営業利益×3.5%
但し、連結営業利益8億円未満の場合は支給せず、支給総額の上限を6千万円とします。
2018/06/22 9:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他 | 8,934 | △3,149 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 817,127 | 1,159,216 |
2018/06/22 9:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/22 9:44- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
連結営業利益率6%、自己資本利益率(ROE)10%を安定的に実現できる企業体質を確立することを目標としております。また、事業ポートフォリオ改革(既存顧客60%、新規顧客10%、マネージメントサービス30%)の実現に向け、更なる成長を目指しております。目標実現のためのグランドデザインを基本に据え、営業・コンサル・ソリューションの各部門が三位一体で組織的活動することにより、当社グループの強みを最大限に生かすための具体策を策定し、実施をしてまいりました。今後、これまでの施策を完遂すると共に、意欲的に新規サービス/ビジネスモデルの確立、事業拡大施策などを図ってまいります。
また、さらなるグループの発展のためには人財育成が活力の元と認識し、社員教育により一層力を入れて取り組み更なる「人財力(ぢから)アップ」を推し進めてまいりますとともに、円滑なコミュニケーションを実現することにより組織の活性化を図ってまいります。
2018/06/22 9:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、売上増加・生産拡充に伴う採用コスト及び人件費の増加により、前連結会計年度比262百万円増加の3,330百万円となりました。
(営業利益)
以上の結果、営業利益は前連結会計年度比342百万円増加の1,159百万円となりました。
2018/06/22 9:44- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※2,※3 3,067,460 | ※2,※3 3,329,645 |
| 営業利益 | 817,127 | 1,159,216 |
| 営業外収益 | | |
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