賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8億7188万
- 2020年3月31日 +4.92%
- 9億1478万
個別
- 2019年3月31日
- 5億2029万
- 2020年3月31日 +3.65%
- 5億3928万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 10:58
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与・手当・賞与 937,993 1,146,885 賞与引当金繰入額 266,171 302,182 役員賞与引当金繰入額 53,200 40,400 退職給付費用 53,079 58,999 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/06/25 10:58 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/25 10:58
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 136,718 4,000 - 140,718 賞与引当金 520,290 539,288 520,290 539,288 株主優待引当金 15,507 15,244 15,507 15,244 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 10:58
(注)1.前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「関係会社株式評価損」は、金額的前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 23,295千円 19,997千円 賞与引当金 159,313 165,130 未払法定福利費否認 24,533 25,713
重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 10:58
(注)1.評価性引当額が91,354千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社日本ペイメント・テク前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 38,698千円 37,936千円 賞与引当金 274,070 286,730 未払法定福利費否認 42,633 44,691
ノロジー㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額85,236千円を追加的に認識したことに伴う - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末のコンサルティング・システム開発事業のセグメント資産は14,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,552百万円の増加となりました。主な要因はコンサルティング・システム開発事業の増加763百万円で、預金、受取手形及び売掛金等が増加しております。2020/06/25 10:58
当連結会計年度末のコンサルティング・システム開発事業のセグメント負債は7,246百万円となり、前連結会計年度末に比べ446百万円の増加となりました。主な要因はコンサルティング・システム開発事業の増加195百万円で、賞与引当金、信託型インセンティブ・プランに係る引当金等が増加しております。
[マネージメントサービス(BPO)事業] - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売掛金等の債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 10:58
ロ 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの・・・移動平均法による原価法2020/06/25 10:58