仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2億9184万
- 2020年3月31日 -66.6%
- 9748万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2601万
- 2020年3月31日 -77.58%
- 5066万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2020/06/25 10:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品に係るもの 370,328千円 -千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 10:58
(注)1.前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「関係会社株式評価損」は、金額的前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 関係会社株式評価損 6,579 35,561 仕掛品評価損等 126,377 - その他 7,529 21,628
重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 10:58
(注)1.評価性引当額が91,354千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社日本ペイメント・テク前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払法定福利費否認 42,633 44,691 仕掛品評価損等 126,377 8,670 退職給付に係る負債 723,643 725,273
ノロジー㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額85,236千円を追加的に認識したことに伴う - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2020/06/25 10:58
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2020/06/25 10:58
①仕掛品・・・個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産2020/06/25 10:58
①仕掛品・・・・・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品・・・・・・・最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 仕掛品・・・個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/25 10:58