9787 イオンディライト

9787
2025/07/16
時価
2607億円
PER
22.34倍
2010年以降
7.82-37.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.36倍
2010年以降
1.02-3倍
(2010-2025年)
配当
1.62%
ROE
10.55%
ROA
6.78%
資料
Link
CSV,JSON

イオンディライト(9787)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年8月31日
50億2100万
2011年8月31日 +37.72%
69億1500万
2012年8月31日 +2.86%
71億1300万
2013年8月31日 +6.5%
75億7500万
2014年8月31日 +1.68%
77億200万
2015年8月31日 +5.44%
81億2100万
2016年8月31日 -13.37%
70億3500万
2017年8月31日 +5.44%
74億1800万
2018年8月31日 -15.41%
62億7500万
2019年8月31日 +36.96%
85億9400万
2020年8月31日 -12.73%
75億
2021年8月31日 +12.36%
84億2700万
2022年8月31日 -21.66%
66億200万
2023年8月31日 +10.01%
72億6300万
2024年8月31日 +4.85%
76億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△3,635
四半期連結損益計算書の営業利益6,602
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとののれん等に関する情報
2023/10/13 10:58
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△3,700
四半期連結損益計算書の営業利益7,263
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/10/13 10:58
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により増収となりました。とりわけ、営業強化によりイオングループ外の企業や団体からの受託が増加しました。セグメント別では全7事業で増収となり、中でも、エネルギーコスト上昇に伴う省エネ関連工事の受託を拡大した建設施工事業、並びに各種資材の受注を拡大した資材関連事業で2ケタ成長となりました。
営業利益は、売上高拡大に伴い増益となりました。しかしながら、人件費や原材料、物流費が高騰する中、収益性改善に向けた取り組みが不十分であったため、期初に掲げた業績予想に対しては遅れが発生する結果となりました。
[当第2四半期連結累計期間の主な取り組み]
2023/10/13 10:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。