営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 130億3000万
- 2020年2月29日 +22.8%
- 160億100万
個別
- 2019年2月28日
- 135億7700万
- 2020年2月29日 -1.84%
- 133億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 (会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社は、当連結会計年度より一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。この変更は、自動販売機設備について、入替期間実績及び物理的寿命等を総合的に勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものであります。2020/05/29 15:06
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当連結会計年度のセグメント利益(営業利益)は306百万円増加しております。
2 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用しております。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この変更は、自動販売機設備について、入替期間実績及び物理的寿命等を総合的に勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものであります。2020/05/29 15:06
この結果、従来の方法と比較し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ306百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、自動販売機設備について、入替期間実績及び物理的寿命等を総合的に勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものであります。2020/05/29 15:06
この結果、従来の方法と比較し、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ306百万円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/05/29 15:06
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/05/29 15:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △6,238 △6,050 連結財務諸表の営業利益 13,030 16,001
- #6 役員の報酬等
- ハ 業績連動報酬に係る指標の目標及び実績2020/05/29 15:06
業績報酬及び株式報酬型ストックオプションの支給に係る指標は、総合的な収益力を表すものとして、連結経常利益の達成水準を主な指標とし、連結当期純利益、連結営業利益の予算達成率及び各利益の昨年比増減及びその内容等を考慮しております。なお、当連結会計年度における連結営業利益の予想値は180億円、実績は160億円でありました。
二 指名・報酬等諮問委員会の役割と活動内容 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <イオンディライト ビジョン2025>アジアにおいて「安全・安心」、「人手不足」、「環境」の3つを成長戦略の柱に社会課題を解決する環境価値創造企業を目指す。2020/05/29 15:06
<2025年度 目標数値>
(ア)安全・安心売上高5,250億円 グローバル TOP10、アジア No.1 営業利益480億円 営業利益率グローバルトップレベル
当社創業の原点は、1972年5月に発生した日本ビル火災史上最悪の事故とされる千日デパート火災にあります。多数の死傷者を出した悲劇的な事故を二度と起こさないために、施設管理に関する知識や技術といった高い専門性を身につけ、「商業施設をご利用されるお客さまに安全・安心な環境をお届けしたい」というのが当社創業の思いです。そのため、当社は平時より、お客さまの防災・減災体制の強化に資するサービスを提供するとともに、有事においては、お客さまのBCP(※)を支援し、災害による被害の最小化に努めてきました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (百万円)2020/05/29 15:06
※株式会社カジタクの不正会計処理問題につきましては、2019年7月22日付「当社連結子会社 株式会社カジタクの不正会計処理問題に対する再発防止策について」をご参照ください。2019年2月期 2020年2月期 対前年比 売上総利益 38,498 39,028 101.4% 営業利益 17,072 17,214 100.8%
[当連結会計年度の主な取り組み]