のれん
連結
- 2022年2月28日
- 33億6000万
- 2023年2月28日 -9.35%
- 30億4600万
個別
- 2022年2月28日
- 28億7300万
- 2023年2月28日 -23.6%
- 21億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/05/30 16:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △319 △308 のれんの償却額 △722 △808 全社費用(注) △7,456 △6,799
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2024/05/30 16:03
おおよその割合前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 減価償却費 507 757 のれん償却費 679 678
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2024/05/30 16:03
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5年から20年の期間で償却しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/05/30 16:03
前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 住民税均等割 1.9 1.9 のれん 1.6 1.6 評価性引当の増減 1.7 0.2 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/05/30 16:03
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 住民税均等割 1.6 1.7 のれん 1.3 1.5 海外子会社の税率差異 △0.5 △0.8 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/30 16:03
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益の計上155億77百万円、減価償却、減損損失及びのれん償却33億68百万円、売上債権の増加108億23百万円、仕入債務の増加44億19百万円、法人税等の支払32億48百万円により、88億95百万円の資金の増加(前連結会計年度は125億98百万円の資金の増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法2024/05/30 16:03
なお、のれんについては、20年の期間で償却しております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。