- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
イ 【連結貸借対照表】
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 14,339,328 |
| 固定資産 | |
| 有形固定資産 | |
| 建物及び構築物(純額) | 2,716,479 |
| 有形固定資産合計 | ※1,※3 4,405,183 |
| 無形固定資産 | |
| のれん | 2,085,047 |
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】
2016/06/21 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/06/21 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額282,531千円は、主に本社ビルの設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/06/21 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない人材確保及び育成業務、不動産賃貸業務、損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,671,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,764,523千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等であります。
(3)減価償却費の調整額94,209千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額140,267千円は、主に本社ビルの設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/21 15:00 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、介護・保育事業における車両及び建物長期賃貸借契約であります。
2016/06/21 15:00- #6 企業情報の冒頭記載
9.調整項目の税金調整額は、税効果を考慮して算出しております。
10.調整後当期純利益=当期純利益+コンサルティング費用(注2)+賞与支給対象期間の変更に伴う費用+ブランディング及び社名変更に伴う費用+本社移転費用(注3)+支社移転費用+上場関連費用(注7)-固定資産売却益-負ののれん発生益+退職給付制度改定損+本社移転費用(注8)+調整項目の税金調整額
11.調整後営業利益、EBITDA、調整後EBITDA及び調整後当期純利益は、日本会計基準により規定された指標ではなく、投資家が当社グループの業績を評価する上で、当社が有用と考える財務指標であります。調整後営業利益及び調整後当期純利益は、上場後には発生しないと見込まれるコンサルティング費用及び上場関連費用や非経常的損益項目(通常の営業活動の結果を示していると考えられない項目、あるいは競合他社に対する当社グループの業績を適切に示さない項目)の影響を除外しております。
2016/06/21 15:00- #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 602,227千円 |
| 固定資産 | 195,297 |
| 資産合計 | 797,525 |
2016/06/21 15:00- #8 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/06/21 15:00- #9 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/06/21 15:00- #10 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物 | 572,188千円 | -千円 |
| 構築物 | 5,682 | - |
| 機械及び装置 | 4,040 | - |
| 工具、器具及び備品 | 194 | - |
| 土地 | 723,964 | - |
| 計 | 1,306,070 | - |
※2016/06/21 15:00 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/21 15:00- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 593,982千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 516,682 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/06/21 15:00- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、14,334百万円と、前連結会計年度末に比べ10.2%、1,626百万円減少しました。この減少は、主に剰余金の配当や借入金の返済等に伴い、現金及び預金が減少したことによるものです。
固定資産は、8,467百万円と、前連結会計年度末に比べ3.8%、331百万円減少しました。
(負債)
2016/06/21 15:00- #14 貸借対照表関係(連結)
※1 当事業年度において、国庫補助金等の受入れにより、建物について2,925千円の圧縮記帳を行いました。
なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2016/06/21 15:00- #15 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社ココチケアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 602,227千円 |
| 固定資産 | 195,297 |
| のれん | 2,240,299 |
2016/06/21 15:00- #16 連結損益計算書関係(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である、事務所を基本単位としてグルーピングを行っております。
グルーピングの単位である当社事務所においては減損の兆候はありませんでしたが、連結子会社㈱技能認定振興協会の本社ビル移転に伴って、処分予定である固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,299千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2,220千円、工具、器具及び備品78千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、工具、器具及び備品は処分予定であることから零として評価しております。
2016/06/21 15:00- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2016/06/21 15:00- #18 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,990,254千円 | 2,386,557千円 |
※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
2016/06/21 15:00- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/21 15:00