タナベコンサルティンググループ(9644)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 9930万
- 2021年3月31日 -84.36%
- 1552万
- 2022年3月31日 -18.76%
- 1261万
- 2023年3月31日 +342.39%
- 5580万
- 2024年3月31日 -14.25%
- 4785万
- 2025年3月31日 +85.54%
- 8878万
- 2026年3月31日 +61.33%
- 1億4324万
個別
- 2019年3月31日
- 1億1767万
- 2020年3月31日 -40.77%
- 6969万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 32,763千円 33,716千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 38,144千円 39,254千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2025/06/25 14:37
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づく課税所得の十分性を慎重に検討し、回収可能性を判断したうえで計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
c.固定資産の減損