有価証券報告書-第52期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと考えております。配当性向60%を目安に業績等を勘案し、利益配分を行ってまいります。
剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。
また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記基本方針と業績等を勘案し、平成26年6月25日開催の第52回定時株主総会において1株につき普通配当30円の配当を実施することに決定いたしました。
内部留保につきましては、経営環境の変化が激しい時代であり、長期安定的な経営基盤を構築するために活用する方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。
また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記基本方針と業績等を勘案し、平成26年6月25日開催の第52回定時株主総会において1株につき普通配当30円の配当を実施することに決定いたしました。
内部留保につきましては、経営環境の変化が激しい時代であり、長期安定的な経営基盤を構築するために活用する方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年6月25日 定時株主総会決議 | 259,900 | 30 |