賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 3億361万
- 2019年9月30日 -8%
- 2億7933万
個別
- 2018年9月30日
- 2億7752万
- 2019年9月30日 -10.3%
- 2億4893万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/23 10:45
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2019年9月30日) 従業員給料及び賞与 1,910,729千円 1,959,024千円 賞与引当金繰入額 277,520 248,930 役員賞与引当金繰入額 13,730 12,740 減価償却費 129,236 160,151 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2019/12/23 10:45 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/12/23 10:45
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 43,050 54,443 43,050 54,443 賞与引当金 277,520 248,930 277,520 248,930 役員賞与引当金 13,730 12,740 13,730 12,740 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/23 10:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 固定資産評価損 52,480 52,480 賞与引当金 84,921 76,172 一括償却資産 39,712 34,158
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/23 10:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 固定資産評価損 52,480 52,480 賞与引当金 93,950 86,693 一括償却資産 39,778 34,287
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称等
京浜建設株式会社
加藤自動車販売株式会社
上記子会社は、小規模であり、同社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
持分法を適用していない非連結子会社(京浜建設株式会社及び加藤自動車販売株式会社)は、当期純損益及び利益剰余金等からみて持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2019/12/23 10:45 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/12/23 10:45