9640 セゾンテクノロジー

9640
2026/03/17
時価
388億円
PER 予
45.68倍
2010年以降
赤字-54.61倍
(2010-2025年)
PBR
2.89倍
2010年以降
0.63-4.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.75%
ROE 予
6.34%
ROA 予
4.11%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,522,71615,188,92123,066,46430,393,669
税金等調整前四半期純利益(千円)1,163,8082,643,9583,616,3405,717,805
2018/06/21 16:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
売・保守及びシステム開発等の提供を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/21 16:18
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
HULFT Pte.Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/21 16:18
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱クレディセゾン10,936,810カードシステム事業流通・ITソリューション事業
㈱キュービタス3,611,082カードシステム事業流通・ITソリューション事業
2018/06/21 16:18
#5 事業等のリスク
(5) 特定の取引先の動向に関するリスク
当社グループは、㈱クレディセゾン向けの売上高売上高全体の36.0%(当連結会計年度)を占めており、当該企業向けの販売額が縮小した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(6) 特定の製品への依存に関するリスク
2018/06/21 16:18
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
累計期間
売上高1,904,347千円
営業利益401,123千円
2018/06/21 16:18
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
当連結会計年度より、各報告セグメント及び全社に帰属する資産について、セグメントの事業をより適正に評価管理するための見直しを行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の各報告セグメント及び全社に帰属する資産に基づいて算定しております。2018/06/21 16:18
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境のもと当社グループは、主に生活者向けに利便性、快適性及び心の豊かさを提供する企業 に対して、システム構築及びデータセンターを活用した情報処理サービス、「HULFT」を中心としたパッケージ製品サービスの企画、開発、販売及びサポートサービス等を提供してまいりました。また、パッケージ製品の更なる グローバル展開、最新テクノロジー(AI、IoT、RPA等)の研究開発及び活用、先端的なクラウドソリューションやクラウドプラットフォームサービスの活用・連携、次世代環境に適応する事業戦略、技術戦略を推進する人材の育成等に積極的に取り組み、事業基盤の拡大を図っております。これらに加え、当社は風通しが良く創造性豊かな組織風土への改革に取り組んでまいりましたが、人事制度の刷新や本社機能の移転等により一定の成果を出しているものの、いまだ十分ではないと認識しており、更なる組織風土改革への取り組みを加速してまいります。
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は30,393百万円(前連結会計年度比2.0%減)、営業利益は4,362百万円(同30.1%増)、経常利益は4,341百万円(同36.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 4,315百万円(同82.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/06/21 16:18

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