繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億7962万
- 2022年3月31日 -46.65%
- 6億8270万
個別
- 2021年3月31日
- 12億7861万
- 2022年3月31日 -46.14%
- 6億8869万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/21 12:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 571,693千円 833,686千円 繰延税金負債合計 △74,245 △131,153 繰延税金資産の純額 1,278,611 688,696 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/21 12:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注) 1,540,563千円 1,347,907千円 繰延税金負債合計 △74,245 △131,153 繰延税金資産の純額 1,279,629 682,703 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2022/06/21 12:42
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より362百万円増加し、20,833百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が同980百万円増加したこと、退職給付に係る資産が同206百万円増加したこと等によるものであります。また、主な減少要因は、繰延税金資産が同596百万円減少したこと、減価償却等により有形及び無形固定資産が同461百万円減少したこと等によるものであります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/21 12:42
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状態であるものの、ワクチン接種の普及等により緩やかに景気が回復していくことが予測され、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/21 12:42
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額