有価証券報告書-第34期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
1.有形固定資産
建物(建物附属設備を除く。)………定額法
建物以外…………………………………定率法
2.無形固定資産
市場販売目的のソフトウェア……見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく 定額法
自社利用のソフトウェア…………社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
1.有形固定資産
建物(建物附属設備を除く。)………定額法
建物以外…………………………………定率法
2.無形固定資産
市場販売目的のソフトウェア……見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく 定額法
自社利用のソフトウェア…………社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法