のれん
連結
- 2015年3月31日
- 2億777万
- 2016年3月31日 -66.67%
- 6925万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2016/06/24 9:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産 (単位:千円)2016/06/24 9:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 持株会社の子会社株式 △2,684,585 △2,562,585 のれん 207,770 69,256 債権債務の相殺消去に伴う貸倒引当金の調整額 1,154 467
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産 (単位:千円)2016/06/24 9:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 持株会社の子会社株式 △2,684,585 △2,562,585 のれん 207,770 69,256 債権債務の相殺消去に伴う貸倒引当金の調整額 1,154 467 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。2016/06/24 9:39
報告セグメントの利益は、経常利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/24 9:39
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 税額控除 - △0.4 のれん償却額 3.9 5.4 評価性引当額の増減 2.2 8.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.2%から平成28年4月1日及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.8%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については30.6%となります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、40億63百万円となり、前連結会計年度末比9億10百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が9億29百万円減少したためです。2016/06/24 9:39
固定資産は229億79百万円となり、前連結会計年度末比12億19百万円増加しました。主な要因はのれんが1億38百万円減少しましたが、新規会館用地等の取得で土地が6億96百万円増加し、さらに新規会館の建設および既存会館のリニューアルに係る投資により建設仮勘定が増加したことに加えて、繰延税金資産が増加したためです。
この結果、総資産は270億42百万円となり、前連結会計年度末比3億8百万円増加しました。