- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△13,614,062千円は、主に親会社の管理部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)
2018/07/31 11:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/07/31 11:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/07/31 11:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、働きやすい環境の整備に積極的に取り組んでおり、中核事業会社である株式会社アインファーマシーズが、厚生労働大臣より女性の活躍推進に関する評価である「えるぼし」最高位の認定を受けました。
当連結会計年度の業績は、売上高が2,683億8千5百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は196億2千2百万円(同34.7%増)、経常利益は201億2千9百万円(同33.5%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は105億6千7百万円(同32.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「医薬事業」を「ファーマシー事業」に、「物販事業」を「リテール事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
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