固定資産
連結
- 2025年4月30日
- 1991億1200万
- 2026年4月30日 +68.99%
- 3364億7400万
個別
- 2025年4月30日
- 1555億7500万
- 2026年4月30日 +40.25%
- 2181億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額51,376百万円は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。2026/07/29 10:35
その他の項目の調整額の減価償却費1,443百万円、減損損失43百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,838百万円は、報告セグメント外の管理部門やシステム物流部門の所管資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△13,941百万円には、全社費用が13,844百万円、報告セグメントに配賦不能の損益(△は益)が△432百万円、セグメント間取引消去が528百万円含まれております。
なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。
セグメント資産の調整額△38,101百万円は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
その他の項目の調整額の減価償却費2,013百万円、減損損失23百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,942百万円は、報告セグメント外の管理部門やシステム物流部門の所管資産に係るものであります。2026/07/29 10:35 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/07/29 10:35
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法流動資産 34,805百万円 固定資産 20,060百万円 資産合計 54,866百万円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 控除対象外消費税等については、発生連結会計年度の期間費用としております。2026/07/29 10:35
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産「その他」に計上し、均等償却を行っております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/07/29 10:35
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 土地 23 - 有形固定資産「その他」 3 3 のれん - 0 無形固定資産「その他」 - 0 合計 168 57 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/07/29 10:35
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 69百万円 53百万円 有形固定資産「その他」 23 41 のれん 0 8 無形固定資産「その他」 53 22 敷金及び保証金 5 87 土地 37 65 有形固定資産「その他」 0 6 無形固定資産「その他」 0 0 小計 42 86 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/07/29 10:35 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/29 10:35
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、調剤薬局事業会社13社及びリテール事業会社2社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/07/29 10:35
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)流動資産 21,365 百万円 固定資産 12,641 のれん 46,779
当連結会計年度において、ファーマシー事業会社17社及びその他会社3社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態の状況2026/07/29 10:35
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末より1,977億2千6百万円増の5,096億4千7百万円となりました。主な要因は、さくら薬局グループのグループ入りをはじめとするM&Aによるのれんをはじめとする固定資産や売掛金等の増加によるものであります。
負債の残高は、1,811億8千7百万円増の3,504億7千6百万円となりました。主な要因は、さくら薬局グループのグループ入りに伴う買掛金の増加や株式取得資金を金融機関より調達したことによるものであります。それに伴い、短期及び長期借入金の残高は、1,332億3千2百万円増となる1,718億5千4百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/07/29 10:35
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した附属設備及び構築物については、定額法) - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの見積りに係る主要な仮定は、不確実性が高く、予想値との乖離が生じる可能性があります。予想値との乖離が生じた場合、翌連結会計年度に減損損失が発生する可能性があります。2026/07/29 10:35
(3)店舗固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/07/29 10:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)