- 9621
- 2026/09/01
- 時価
- 904億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2009年以降
- 4.8-22.53倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2009年以降
- 0.28-1.38倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 10.28%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/27 9:43
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産(固定資産) 退職給付に係る負債 183百万円 320百万円 長期未払金 23 22
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
2)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。
3)小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/03/27 9:43 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、株式会社日総建が加入しておりました東京建築設計厚生年金基金(総合設立)は、平成28年3月30日付で厚生労働大臣の認可を受け解散いたしました。当基金の解散による追加負担額の発生は見込まれておりません。2017/03/27 9:43
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない退職金を支払う場合があります。