有価証券報告書-第26期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 固定資産減損損失
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
主にパブリック&フィナンシャルで使用している資産において、収益性の低下により将来の投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損した、当該減少額であります。
固定資産減損損失の内訳は、ソフトウエア764百万円、データ通信設備527百万円等であります。
なお、連結財務諸表提出会社及び連結財務諸表提出会社グループにおける資産のグルーピングは、主にシステムとして一体で機能する単位を最小の単位としております。
また、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、測定に用いた割引率は主に5%であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
主にパブリック&フィナンシャルで使用している資産において、収益性の低下により将来の投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損した、当該減少額であります。
固定資産減損損失の内訳は、ソフトウエア2,171百万円、ソフトウエア仮勘定1,255百万円等であります。
なお、連結財務諸表提出会社及び連結財務諸表提出会社グループにおける資産のグルーピングは、主にシステムとして一体で機能する単位を最小の単位としております。
また、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、測定に用いた割引率は主に5%であります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
主にパブリック&フィナンシャルで使用している資産において、収益性の低下により将来の投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損した、当該減少額であります。
固定資産減損損失の内訳は、ソフトウエア764百万円、データ通信設備527百万円等であります。
なお、連結財務諸表提出会社及び連結財務諸表提出会社グループにおける資産のグルーピングは、主にシステムとして一体で機能する単位を最小の単位としております。
また、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、測定に用いた割引率は主に5%であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
主にパブリック&フィナンシャルで使用している資産において、収益性の低下により将来の投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損した、当該減少額であります。
固定資産減損損失の内訳は、ソフトウエア2,171百万円、ソフトウエア仮勘定1,255百万円等であります。
なお、連結財務諸表提出会社及び連結財務諸表提出会社グループにおける資産のグルーピングは、主にシステムとして一体で機能する単位を最小の単位としております。
また、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、測定に用いた割引率は主に5%であります。