- 9799
- 2026/09/02
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2010年以降
- 8.17-63.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.81-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2013年3月31日
- 60億8461万
- 2014年3月31日 +2.37%
- 62億2878万
- 2015年3月31日 +4.09%
- 64億8384万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2015/06/25 10:20
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布 政令第119号)第2条第3号に定める土地課税台帳(平成13年1月1日基準日)に登録されている価格に、合理的な調整を行って算出しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が134,079千円増加し、繰越利益剰余金が86,293千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/06/25 10:20
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響も軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 10:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の事業活動に必要な資金は、主として内部資金を源泉としております。なお、一部、長期的な観点から金融機関借入を実行しておりますが、手許資金を考慮した場合、実質無借金経営となっております。2015/06/25 10:20
③ 資産及び負債・純資産
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ326百万円増加し、8,460百万円となりました。流動資産は732百万円減少し、5,619百万円となりました。主な要因は、売掛金53百万円の増加や有価証券109百万円の増加があったものの、現金及び預金868百万円の減少があったことによるものであります。固定資産は1,058百万円増加し、2,841百万円となりました。主な要因は、投資有価証券86百万円の減少や繰延税金資産25百万円の減少があったものの、長期預金1,000百万円の増加や前払年金費用165百万円の増加があったことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 10:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 799.92円 833.04円 1株当たり当期純利益 46.05円 50.07円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。