営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 9億2683万
- 2023年12月31日 +11.13%
- 10億2999万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社では顧客との綿密なコミュニケーションを図り、提案活動の継続強化に注力するとともに、新規案件の獲得や既存案件の追加受注、契約料金の改善に努めたことで売上が伸長しました。とりわけ、自動車関連や移動体通信などの分野における受注拡大が大きく貢献しました。また、技術者を確保するための採用強化や技術者への教育投資及び賃金改善なども積極的に取り組みました。2024/02/13 9:55
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高10,894百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益1,029百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益1,052百万円(前年同期比10.2%増)、四半期純利益717百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
部門別の概況は、次のとおりであります。