大日本コンサルタント(9797)の業務未払金の推移 - 四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億7571万
- 2015年12月31日 +59.82%
- 4億4065万
- 2016年3月31日 +135.43%
- 10億3742万
- 2016年6月30日 -41.45%
- 6億739万
- 2016年9月30日 -38.45%
- 3億7386万
- 2016年12月31日 +40.9%
- 5億2678万
- 2017年3月31日 +95.88%
- 10億3189万
- 2017年6月30日 -39.77%
- 6億2152万
- 2017年9月30日 -55.36%
- 2億7744万
- 2017年12月31日 +82.38%
- 5億601万
- 2018年3月31日 +109.39%
- 10億5951万
- 2018年6月30日 -40.88%
- 6億2633万
- 2018年9月30日 -42.48%
- 3億6029万
- 2018年12月31日 +45.43%
- 5億2398万
- 2019年3月31日 +100.97%
- 10億5307万
- 2019年6月30日 -7.19%
- 9億7737万
- 2019年9月30日 -24.88%
- 7億3420万
- 2019年12月31日 +4.21%
- 7億6512万
- 2020年3月31日 +68.55%
- 12億8961万
- 2020年6月30日 -31.62%
- 8億8180万
- 2020年9月30日 -41.3%
- 5億1763万
- 2020年12月31日 +36.03%
- 7億415万
- 2021年3月31日 +84.59%
- 12億9979万
個別
- 2008年6月30日
- 5億1285万
- 2009年6月30日 -26.41%
- 3億7742万
- 2010年6月30日 +47.29%
- 5億5591万
- 2010年12月31日 -50.3%
- 2億7631万
- 2011年3月31日 +102.4%
- 5億5927万
- 2011年6月30日 -33.96%
- 3億6933万
- 2011年9月30日 -31.45%
- 2億5317万
- 2011年12月31日 +23.12%
- 3億1171万
- 2012年3月31日 +109.15%
- 6億5194万
- 2012年6月30日 -34.62%
- 4億2622万
- 2012年9月30日 -39.53%
- 2億5771万
- 2012年12月31日 +74.01%
- 4億4846万
- 2013年3月31日 +77.88%
- 7億9771万
- 2013年6月30日 -5.83%
- 7億5120万
- 2013年9月30日 -53.08%
- 3億5248万
- 2013年12月31日 +33.98%
- 4億7225万
- 2014年3月31日 +192.57%
- 13億8168万
- 2014年6月30日 -51.51%
- 6億6991万
- 2014年9月30日 -50.91%
- 3億2884万
- 2014年12月31日 +32.33%
- 4億3515万
- 2015年3月31日 +175.07%
- 11億9695万
- 2015年6月30日 -45.22%
- 6億5571万
- 2016年6月30日 +0.21%
- 6億5708万
- 2017年6月30日 +3.67%
- 6億8121万
- 2018年6月30日 +6.24%
- 7億2369万
- 2019年6月30日 +54.9%
- 11億2097万
- 2020年6月30日 -10.75%
- 10億47万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて5億7千9百万円減少し、129億3千7百万円となりました。主な変動は、運転資金並びに法人税等の支払による現金及び預金の減少2億9千5百万円、完成業務未収入金の減少22億7千6百万円、たな卸資産の増加15億7千4百万円、繰延税金資産の増加2億3千7百万円によるものであります。2020/11/13 14:11
負債合計は、前連結会計年度末と比べて1億6千5百万円増加し、71億9千2百万円となりました。主な変動は、業務未払金の減少3億6千4百万円、未払法人税等の減少1億7千1百万円、未成業務受入金の増加13億2千5百万円、賞与引当金の増加2億8千2百万円によるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて7億4千4百万円減少し、57億4千4百万円となりました。主な変動は、剰余金の配当2億1千5百万円、四半期純損失5億5千1百万円を計上し利益剰余金が減少したことによるものであります。