売上高
連結
- 2013年3月31日
- 16億8463万
- 2014年3月31日 -21%
- 13億3079万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 11:19
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 68,161,094 136,049,979 204,208,864 271,447,305 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,297,185 3,428,987 4,839,877 5,777,606 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/06/26 11:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱ヨーク国際留学センター他15社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/26 11:19 - #4 収益及び費用の計上基準
- 療関連売上
診療報酬請求業務等の請負業務については、業務完了分を売上計上しております。その他の医事業務については、当期に提供した役務に対応する売上高を計上しております。
(2)介護関連売上
介護業務については、当期に提供した役務に対応する売上高を計上しております。
(3)ヘルスケア関連売上
ヘルスケア業務については、当期に提供した役務に対応する売上高を計上しております。
(4)教育売上
受講料については、受講期間・回数の経過に応じて売上高を計上しております。2014/06/26 11:19 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 11:19 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/26 11:19
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 267,149,781 271,234,427 「その他」の区分の売上高 1,684,637 1,330,796 セグメント間取引消去 △1,642,842 △1,117,918 連結財務諸表の売上高 267,191,576 271,447,305 - #7 対処すべき課題(連結)
- 売上高前年対比(伸長率) → 2桁成長の達成2014/06/26 11:19
- #8 業績等の概要
- 利益面では、教育部門の受講生数の低迷やCOCO塾教室の通期稼働による費用の増加により減益となったものの、医療関連部門及び介護部門では業務効率・拠点効率の向上により収益性の改善が進みました。2014/06/26 11:19
当連結会計年度における売上高は271,447百万円(前年同期は267,191百万円)、営業利益は6,322百万円(前年同期は8,741百万円)、経常利益は4,940百万円(前年同期は8,326百万円)、当期純利益は2,831百万円(前年同期は4,383百万円)となりました。
セグメント別の状況は以下の通りです。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績2014/06/26 11:19
当連結会計年度における売上高は271,447百万円(前連結会計年度比1.6%増)、営業利益は6,322百万円(前連結会計年度比27.7%減)、経常利益は4,940百万円(前連結会計年度比40.7%減)、当期純利益は2,831百万円(前連結会計年度比35.4%減)となりました。
売上高が前連結会計年度に比べ4,255百万円増加した主な要因は以下のとおりです。