9791 ビケンテクノ

9791
2026/07/03
時価
91億円
PER 予
8.16倍
2010年以降
3.97-15.52倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.22-0.62倍
(2010-2026年)
配当 予
3.03%
ROE 予
4.81%
ROA 予
2.83%
資料
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ビケンテクノ(9791)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
11億5525万
2009年3月31日 -57.43%
4億9184万
2010年3月31日 +90.06%
9億3482万
2011年3月31日 -58.41%
3億8877万
2012年3月31日 +86.65%
7億2562万
2013年3月31日 +43.08%
10億3825万
2014年3月31日 +18.83%
12億3372万
2015年3月31日 -18.1%
10億1036万
2016年3月31日 +79.63%
18億1487万
2017年3月31日 -32.67%
12億2194万
2018年3月31日 +2.21%
12億4891万
2019年3月31日 +59.99%
19億9817万
2020年3月31日 +2.68%
20億5180万
2021年3月31日 -45.32%
11億2195万
2022年3月31日 +26%
14億1367万
2023年3月31日 +39.21%
19億6792万
2024年3月31日 +8.3%
21億3131万
2025年3月31日 -33.15%
14億2488万
2026年3月31日 +44.01%
20億5204万

個別

2008年3月31日
9億7725万
2009年3月31日 -70.15%
2億9171万
2010年3月31日 +104.69%
5億9711万
2011年3月31日 -93.05%
4148万
2012年3月31日 +711.43%
3億3658万
2013年3月31日 +15.81%
3億8978万
2014年3月31日 +92.37%
7億4982万
2015年3月31日 -27.91%
5億4055万
2016年3月31日 +92.73%
10億4182万
2017年3月31日 -25.19%
7億7938万
2018年3月31日 -84.75%
1億1889万
2019年3月31日 +999.99%
14億6909万
2020年3月31日 +7.92%
15億8539万
2021年3月31日 -60.58%
6億2503万
2022年3月31日 +75.91%
10億9947万
2023年3月31日 +40.67%
15億4663万
2024年3月31日 +2.4%
15億8378万
2025年3月31日 -41.62%
9億2468万
2026年3月31日 +56.45%
14億4668万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額169,004千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 13:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フードコート運営事業、太陽光発電事業、病院経営コンサルティング事業、環境衛生事業、物販事業及び保育事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,242,366千円は、各報告セグメントに含まれていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない業務推進のための共通費用や総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額7,351,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額86,989千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額148,435千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 13:26
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/25 13:26
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
中長期的な経営指標といたしましては、現状比高い目標ではありますがROE(自己資本利益率)10%、営業利益率10%と定め、達成に向けて邁進してまいります。株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を行うことが、株主の皆様やすべての利害関係者の利益にかなうものと考えております。また、自己資本比率を高め、企業体質を強化してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/06/25 13:26
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績数値は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の全ての数値について、2025年5月15日に公表した2026年3月期の連結業績予想値を上回る結果が予想されたことから、2026年5月7日に業績予想を上方修正いたしました。業績数値を含む経営成績等は「経営成績等の状況の概要」に記載のとおりであります。
中長期的な経営指標の目標数値と定めておりますROE(自己資本利益率)10%及び営業利益率10%につきましては、当連結会計年度のROEが6.4%、営業利益率が5.6%となり、それぞれ前連結会計年度からは向上しておりますが、目標数値にはまだまだ乖離があります。人件費・原材料価格の高騰、人手不足等、経営環境は引き続き厳しい状況にありますが、新規受契や既存業務の拡充等を通して利益力を強化するため、事業の集中と選択を含めた改善に取り組み中であります。今後ともROE及び営業利益率の更なる改善に取り組んでまいります。
2026/06/25 13:26
#6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社及び連結子会社の資産除去債務の再見積りにより金額が増加したことによる見積りの変更で61,795千円を資産除去債務に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は16,609千円減少しております。
2026/06/25 13:26

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