営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 18億1487万
- 2017年3月31日 -32.67%
- 12億2194万
個別
- 2016年3月31日
- 10億4182万
- 2017年3月31日 -25.19%
- 7億7938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,565千円には、管理部門が使用する工具・器具及び備品3,399千円、生物4,500千円、無形固定資産その他12,840千円が含まれております。2017/06/29 13:18
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル運営事業、太陽光発電事業、病院経営コンサルティング事業、環境衛生事業及び保育事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,670,043千円は、各報告セグメントに含まれていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない業務推進のための共通費用や総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額7,155,282千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額62,262千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79,564千円には、管理部門が使用する建物及び構築物63,477千円、生物8,944千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 13:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/29 13:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/29 13:18
中長期的な経営指標としての当面の目標数値といたしましては、ROE(株主資本利益率)10%、売上高営業利益率10%と定め、達成に向けて邁進してまいります。株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を行うことが、株主の皆様やすべての利害関係者の利益にかなうものと考えております。また、自己資本比率を高め、企業体質を強化してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略